in my garden

日々の記憶。忘れたくないこと。

<< September 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>

<< 文字入力 | TOP | 君とボクの虹色の世界 >>

2010.03.07 Sunday

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています


| - | - | -
2006.09.12 Tuesday

愛はさだめ、

SFファンなら言わずもがなですね、ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア。ググって最初に出てくるこちらでの紹介がわかりやすいです。この彼女の壮絶な生き様を知る前にも読もうとしたことがあるんですが、どうも想像力の乏しい私には描かれている世界がなかなかみえてこず、挫折してました。また挑戦してみようと思います。というか、娘が「アルジャーノン・・」を読み始めたのです。夫が大切にパラフィン紙でカバーしてとっておいた初版本を(図書館にはずらーっと何冊もあったらしい。そっち読めといいたいところ。しかし、ずらー・・っというのは安売りっぽくてやだな)。おかん(私)が泣いたと言うくらいだからよっぽどいい話に違いない、ということで(わたしゃ鬼か)。SFの名作はほんとに名作なので少しずつでも読んでいきたいですよ。SFに限らずなんだけどね、、読まずに死ねるか、ってとこですか。あ、あの人どうしたんでしょう・・

最近ジムでまた話せる人が増えまして。というか2年も通えば顔も覚えて当然というか。私もだいぶ緊張のひもをほどいてきてるのかも(人見知りひどいので)。そうかと思うと、今日は仕事で、あまりの忙しさにキレてヒステリックになってしまった・・と思う。たぶん、信頼できる人がいないのと、いるのと、両方の理由で。だめだっ・・もっと自制できる大人でいないとっ・・・カウンセラーが欲しい。

2010.03.07 Sunday

スポンサーサイト


23:20 | - | - | -

コメント

コメントする









この記事のトラックバックURL

http://rumi.jugem.cc/trackback/391

トラックバック

▲top